秋の風物詩、マツタケ祭


秋の先取りです。

わが社に、秋の風物詩の王様「マツタケ」様が登場しました。

大変な存在感です。
オーラ(香り?)も相当なものです。




(↓せっかくなのでズーム!)



実は、弊社代表の菅原が極秘ルートで入手したものです。
社員に食べさせてくて買ってきてくれました。
「マツタケは香りが命、新鮮なうちに食べないといけない!」とのことで、その日、いきなり社員に集合がかかりました。

しかし、すぐに食べられないのがプロモーション流。
社長の提案で、好きなマツタケ争奪ジャンケン大会が始まります。
勝った人からマツタケの山から選んでいくのですが、カサの大きいものを選ぶ人、軸の太いものを選ぶ人、プロポーションのいいものを選ぶ人、それぞれの個性が出ます。
(一人一本いただけたのですが・・・)

社長が自ら炭火で火をおこし、マツタケを焼いてくれました。
それにしても贅沢な焼き方です。



シャキシャキして、ジューシーで、なんとも言えない風味がたまりません。
こんな食べ方は一生のうちあるかないかです。
皆で一口一口噛みしめながらいただきました。

「一人一本まるごとマツタケ祭」
いい思い出になりました。